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質問 使っているうちに傷、故障、破損が起きた場合はどうなりますか?
回答 通常の使用での傷、故障、破損は貸し出し料金の範囲内で貸し手の負担となります。
但し、前記損傷に付いて借り手の責任が明かな場合は全損コストの範囲内で修理の責任を負います。
例題 借りていたカヌー(その他スポーツ用品)に若干の傷が付いた様な場合、通常の使用と見なされる。
例題 貸していた音響機器が突然鳴らなくなった様な場合、利用料は返却します。
質問 借りているアイテムが原因で怪我をした。
回答 貸し出しアイテムの管理に重大な過失にがあった場合は貸し手にも責任の一端があると考えられます。
例題 乳母車のタイヤに重大な欠陥があるのを知りながら貸し出し、その事が原因で事故が発生した。
質問 実験機器の精度が大幅にずれていて、校正を行い費用が掛かったがこの費用は負担してもらえるのか?
回答 貸し手に事前に連絡して了解を取った場合は校正費用の請求出来ると考えられます。
例題 PHメーターの校正用の校正液を事前許可を取り購入し、その費用を別途貸し手に請求した。
質問 CCDカメラ付き顕微鏡を貸したいがソフトが付いていた。著作権の問題は生じないか?
回答 メーカーの許可を取るかそのソフトがインターネット上に公開されている場合問題ないと考えられる。
質問 貸し出しアイテムに対する保証のようなモノは有るのでしょうか?
回答 高額なアイテムの貸し出しを仲介する場合は保証金を入れてもらうことをお勧めします。
質問 モノの引き渡しと利用料の支払いはどの様に行われるのですか?
回答 以下、手順をご説明致します。
@モノは代金引換えで送ります。
A受け取ったモノに万が一問題があった事を想定して引き取り金額はサイトの指定口座に一時保管されます。
Bモノの利用が終わり無事返還した時点で貸し手に支払いが行われます。
※直接の引き渡しの場合は指定口座への振込表(コピー)と引き替えにモノの受け渡しを行います。
質問 スペースの引き渡しと利用料の支払いはどの様に行われるのですか?
回答 スペースに関しては業界の商慣習に従います。
質問 借りたモノを有料で又貸しする事は出来ますか?
回答 貸し手に事前確認し、了解を取った上で行って戴く必要があります。
質問 何か問題が起こったときの対応はどうなってますか?
回答 法律家、会計士、社会学者からなるサイト運営委員会が協議の上、コメントを出します。
質問 アートの貸し借りって著作権とか大丈夫なのでしょうか。
回答 著作権者からの貸し出しですので安心です。
質問 万が一大切な作品に傷がついたらどうしましょう。
回答 保険契約を結ばれると安心です。もちろん保険会社にはたくさんの保険商品がありますのでぴったりの保険が探せます。
質問 私のお店やお部屋にはどんな作品が合うのか知りたいのですが。
回答 メールでお問い合わせいただければご予算と目的に合わせてkkcが親切にお答えします。
質問 アート作品は本物ですか。。コピーではないの。
回答 著作権が明確な本物です。コピーはありません。
質問 どんな作家がいるのでしょうか。
回答 国際的に活躍している作家から公募展入選作家までさまざまです。
質問 作品の質はどうですか。
回答 さまざまですが、作家の略歴から判断してください。大切なのは、ご自身がいいなと思った作品が一番いい作品だということです。
また、気分や季節で何時でも変えられるのがサイト利用のメリットです。
質問 会社を経営しているのですがアートレンタルは会計上どうなるのでしょうか。
回答 損金処理できます。もちろん高額な作品でも会社の資産ではありませんので資産管理は不要です。
質問 作品を飾っているうちにとても気に入ってしまったんですが。
回答 kkcを通して作家に買い取り交渉をしてください。思っているより安くなるかもしれません。
質問 アートレンタルは作家のためにもなるのでしょうか。
回答 アトリエで眠っている作品をレンタルできるので、作家のためにもなりますが、さまざまなアートが人々の目に触れる機会がとても増えます。
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